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山口・宇部のヨガ教室 なちゅらみヨーガ主宰のmisaoです。yogaのこと、自然活動も


by misayoga
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最近、スピリチャルがもうそんなにあやしいものではなくなってきてる気がするのですが

スピリチャルって聞いたら、どんなイメージをもちますか?

今では、そこらじゅうにあふれていて、もう楽しみというか遊びの内の一つのような感じがします。

もうその言葉の意味さえ、以前とは変わってきてるかもしれないですね。

自分自身に気づくきっかけになったり、今の現在地を知ったり、受け入れたりするのに

役に立つと思うし、それを使うならもう一歩行動するという力があれば怖いものなし

いや、その行動が怖いんですけどね、怖いと思っていれば、そこに一つのターニングポイントがあるよね。


そんなわけでお知らせは、

10月1日(土)新月 あすとぴあの草原カフェでスピリチャルイベント

中村花梨さん、お茶魔女りんどうすみさん、わたしの3人でコラボイベント

日時 2016年10月1日(土) 新月 10:00-17:00

■メニュー1
朝ヨガ+新月の引き寄せ瞑想 10:00-11:45(9:30open)
yoga ⇒ misao
瞑想 ⇒ 花梨さん  
参加費 ランチつき3000円(ランチ12-13:00)ランチ要予約9/20まで
定 員 30名 ※ヨガマット(又はレジャーシート)とお飲物をご持参ください

■メニュー2
運の上がる食事の取り方(お話) 13:00-14:00 
りんどうすみさん 参加費2000円

■メニュー3
12:00-17:00 オリジナルメニュー(会場内)
◎花梨さん オリジナル作品販売 ヨガウェア、アクセサリー、オルゴナイトetc...
  5000円以上お買い上げの方は、10分無料占い付き

◎美佐緒 インスピレーションタロット&ヌメロロジー 10分1000円~
  先着10名様 ハーブアイテムお土産付き

◎りんどうすみさん 体の透視リーディング 10分1000円~
 体質に合わせたレメディー茶 15日分2000円~(カウンセリングつき)他


タロットやリーディングは各担当者までご予約、お問い合わせください。
以下添付のチラシに連絡先の記載があります!

場所 ブルーウェーブテクノロジー あすとぴあ事業所
755-0152 宇部市あすとぴあ2-1-1
ぱんだ保育園を左手に右折・直進すると左手に見える横長の建物です
場所のお問い合わせ 0836-39-6236


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by misayoga | 2016-07-14 16:43 | |-【募集中】のイベント・ワークショップ
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ヨガしてますか?

呼吸、感じてますか?

梅雨で、なにかとこもりがちになりそうですが

そろそろ、外の世界にでてみませんか?


今まで行ったことない土地に身を置いてみるのは

あたりまえ、とか、分かってる、って前提がない場所は

エネルギーが一新されて、なかなかよいものです。

視界が少し広がって 世界が明るく見えるよね。

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7月31日(日)  『ちいさな森カフェ』 で ちいさなヨガクラスをします。

ちいさな森カフェ @徳地 野谷集会所(国立山口徳地青少年自然の家から車で5分程度)

9:30-16:00 ウォーキングをメインに、下記のメニューをご用意しています。

ヒマラヤ杉のある小さな学校のようなスペース ここがいずれ森の案内人さんたちのベースになります。

自家焙煎コーヒー、地元のお茶、青空お灸教室、こどもの遊び場や、ハンモックも


ここを起点にウォーキングコースがいくつか用意されています。

新しいコース、案内人さんがぜひ案内したいと見つけてきたコース。


ウォーキングに参加された後に、クールダウンとしての短い20分のヨガもあります!

もちろん、最後はシャバアーサナでごろごろーーんと、森のエネルギーに満ちたその体を

たっぷりと味わってもらいますよん♪


◎リラックスヨガ 75分

呼吸、ウォーミングアップ、ポーズ、リラクゼーションまで

時間 10:30-11:45 

参加費 500円

定員 8名 残席5 ※ご予約受付中

misayoga63@gmail.com まで


◎ウォーキングの後のクールダウンヨガ

主に座位のポーズです。
元気回復の方も、ちょっとお疲れの方も、エネルギーを中和させていきます。

時間 ※当日の状況により変動する可能性あり

1.12:00-12:20
2.12:30-12:50
3.13:00-13:20
4.13:30-13:50
5.14:00-14:20
6.14:30-14:50
7.15:00-15:20

参加費 1回100円 予約不要です


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by misayoga | 2016-07-13 20:00 | ■イベント・ワークショップ

内側に求める

世の中的には、目に見える活動の部分で評価をしたりされやすいけど

それはそのように見えているけれども、その質、実質、内面とは

かならずしもイコールではないと思う。


何回やってもうまくいかない関わりは、自分のへんな執着が取れた時に

より自然な関わりと健全な欲求が持てるような気がうっすらしている。


まだうっすら。でもたぶん本当だろう。


今までほったらかしだった内側の泣いている自分を


いつまでほったらかしにしてるの?


まずは自分で面倒みなきゃね。

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by misayoga | 2016-07-13 18:23 | ■日々のこと

ローズマリーのチンキ

旅の間になにをしてたかというと、主に野草つみです笑!

家の大き目プランターでボーボーに伸びたローズマリーさんを何とかしてあげようと

噂では美肌になるという、ローズマリー軟膏をつくろうと、まずはチンキづくりから。

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WAN-1の時に購入したサバイバルナイフで♪

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カットしていきます。フレッシュの場合、切り口がとてもべたつきます。

ナイフにもこびりつく。。

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美肌成分となるものを抽出するには、無水エタノールが必須のようです。

普段は、ホワイトリカ―かウォッカを使うのですが、軟膏用は無水エタノールで。

化粧水やヘアトニックも作りたかったので、それにはウォッカで。2種類準備。

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無水エタノールの方は、つけた途端、えらい緑色になりまして、やばい感じですが。

これでいい成分が出るんでしょうね。


つづきはまた~
by misayoga | 2016-07-13 17:58 | ■ハーブ
先月東京町田で開催しました

双子座ペア かなとみさおのゆるゆるワークショップ 無事終了しました!

参加してくれた方々ありがとうございました!

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by misayoga | 2016-07-13 17:50 | ■イベント・ワークショップ
さすがに10日間沈黙でいるので、座って瞑想している時以外にもいろんな気づきがあります。

期間中半分くらいなって、周りの人が気になってきました。

今までこんなことなかったのだけど、めっちゃ度の低いメガネかけてるから、周りの人のこと

ほとんど見えてないのに気になり始めて。

そうすると自分の肉体の輪郭の範囲内に集中してたエネルギーが薄くなっていく感じがして

どうしようかと庭を散歩していた。ぼーっと。

そしたら、歩きながら揺れる股関節とか、左右の違和感とか、凝っていた体が歩くことで

ゆらゆらとほぐされていって、その肉体にもう一度意識が集まってきたのです。

あー、そうか。からだ、からだ。

からだに戻ることに意識を向けたら、ぼんやりひろがっていたエネルギーが戻ってきた感じ。

それからは、意識がぼんやりした時には、呼吸もそうだけど、からだ、からだって戻ってました!


そして、食べるものについても、取り入れたものが体にどう影響するのかを実感しました。

基本菜食のメニューで、刺激物は少ない。

玄米、白米、おかゆ、スープ、野菜の何か1品、未精製の小麦粉でできたパン、フルーツなどがでます。

本当に座っている意外動かないので、正直あまりお腹はすきません。

でも、目が食べたくなってくる。目が欲しがるというか。


ごはんが好きなので、基本玄米を食べていたのだけど、みんなが食べているパンが

本当に美味しそうで、3日くらいはスルーしていたのだけど、今日はパンを食べよう!と決めました。

ごはんは必須なので、ごはん少々+パン しかも小さいの2枚。1枚で我慢できない。

トーストして、ごまペーストにいちごジャム!

ああー!念願のパンに甘いもの!


これまで砂糖も、てんさいとうをごく控えめにしかとっていなかったので、とっても満足感があった。

そして、正確なところは、8分目を少々超えたなという感覚。

それでも、欲しがっていたものを自分に与えた満足感は十分に感じました。


そしてその日の瞑想は、、、ちょっと興奮していた感じです。

たぶん、ジャムでたっぷりとった砂糖だと思う。

ごはんだけの静けさより、少しばかり内側で何かがジャンピングしている感じ。

砂糖が中毒になるとか言われてるのはそういうことかなと。


これも面白かったなぁ。

食べることは、日常的すぎて気を付ければとてもいろんなことに気づけるけど

繊細になりすぎると、窮屈にしてしまう可能性もある。

でも、ここでの食事はいつもすべて美味しいのです。


さて、ヴィパッサナー体験についてはこれで終了。

今回いってよかったのは、これらの体験と共に、出会った人々もありました。

毎回、だれかとつながって、もう一度会いにいったり、その後も長く続いたりします。

実は、ヴィパッサナー今回で最後かもなんて思っていたのだけど、また次があるかもしれないな。

今度7/31日曜に初めて京都のセンターで見学会があるそう。興味のある方はぜひ!

京都ダンマバーヌ 一般見学会のご案内
by misayoga | 2016-07-13 17:35 | ■日々のこと
そして4日目からは、いよいよヴィパッサナー瞑想に入ります。

あるがままをみる という意味のヴィパッサナー

意識を頭頂にもってきて、体の表面をくまなく足先まで意識でなぞっていく

そこに起きている感覚をみていくというものです。


前回、まじめにやっていたけど、分からないままに必死になりすぎていた気がする。

聖なる沈黙は保たれるけど、瞑想に関する質問を先生にできる時間が設けられているので、

今回はなんとなくの部分をしっかり確認しようと、とても初歩的なことでも聞いたのがよかった。


イメージの中でみようとするのではなくて、感覚でみる。

ヨガのおかげで、瞑想や感覚を味わうことに対して、必要以上の緊張感や抵抗はなくなっていて

ただ淡々とやることは出来るようになってきたと思う。


但し!やっぱり足!痛い!


体には感情の記憶が刻まれているというけれど、やっぱり単純に同じ姿勢で足が痛いという感じを

超えて、もう座ってすぐ痛いなんともいえない、そこにただいることが耐えられないような感じもあった。


脚だけでなく、全身の感覚を見始めたある日は、とにかく背中がとても痛かったり、

左半身は刀で何十か所も刺されたのでは?というような、数センチの痛みがいたるところにある感覚を

味わったり、それは1日で終わったけれど、逃げたしたくなるときもあった。

こんなに苦しさを味わわなきゃいけないの?って気持ちになったり。


いろんな感覚はあるけど、たぶん人それぞれの体験は全く違うと思います。

わたしも次に同じことがあるとも思ってないし、今手放せる準備ができた分だけ

苦しみが浮上したのかなと。


瞑想って、ただ心静かに座れるようになれたらそれが成功ではなくて、すべてのものに

いいわるいがないとしたら、その心地良さだけを求めるのは、執着だし、逃げ出したくなる痛みも

ただ、痛みとして現れているエネルギーであって、それも心地よさも同じようにあるがままを見る

ということなんだね。


痛みとして現れた時だけ、とても強く反応する。

でもその痛みは、一生続くわけじゃない。

突然やってきたり、消えていったり。


今回、身体をもって、じっくりと体験することができてとても充実感があったな。


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by misayoga | 2016-07-13 17:04 | ■日々のこと
10日間コースのうち、最初の3日間は、呼吸と鼻先におこる繊細な感覚に意識を向け続ける、「アナパナ瞑想」というものをおこないます。

集中するポイントが鼻先しかないから、その狭い範囲に集中し続けるということが、なれるまではなかなかハードです。

気づいたら違うことを考えていて、もう一度、呼吸と鼻先に戻って、そしたらまた別のことに意識が向いて、戻って。。ひたすら繰り返しです。

これは毎回感じるのですが、このアナパナ瞑想の間、なんだか知らない自分の記憶としては思い出せない短い映像のようなものが、瞬間的に切替わり、見える感じがあります。

自分の記憶にないけど、どこかで見ていたのか、ここにいるみんなの記憶の集合体から拾っているのか?

よくわからないけど、毎回起こります。

でも4日目以降のヴィパッサナー瞑想に入ることにはこれはなくなるので

表層にあるこびりついた思考のゴミみたいなのが、浮かんではきえてるのかな?

というこれは勝手な推測です。

マインドはこんな感じでいるのだけど、今回も足が痛かった。

前回はヨガもやってなかったけど、今回は多少股関節の柔軟性はあるからと思ったけども。。。

関係なかったです。どう居心地良く、集中できるように座るかも毎日試行錯誤しましたが、痛かった。

もう、3次元とは違うところからの痛みなのかも。。コントロールできません。


朝4時半から、夜9時過ぎに講話が終わるまで、休憩をはさみつつひたすら瞑想です。

軽く体を動かせるように、美しく手入れされた庭があるのですが、今回は庭の散歩は控えめに

休憩時間は寝る!ことをメインにしました。あまり外側にエネルギーを使いたくなかったし。


本当は、思考を休ませるために、何もしないところから内側から湧いてくるものを待つ ということを

やりたいと常々思っていて、それでここに来たのですが、あまりそういう軽さではここに10日間留まれない

気がしてきて、最初の数日で腹をくくりました(笑)

やっぱり、ギュッとエネルギーを集中する決意みたいなのがいる、修行だった。


最初は、ここに来るまでに旅に出ていたこともあり、楽しかったことや、瞑想中にはっと思いついたことを

帰ったらだれだれに話そうとか、外側の世界のことが何かにつけ浮かんできていました。

ここを出た後のことに対する期待とか、空想が繰り広げられていて。。瞑想に戻りたいのに止まらない。


そんな中でハッと気づいたのは、

わたしは3日前から、携帯も預けているし、誰とも言葉を交わしていないし、ここにあるわたしという肉体意外に

なにもコンタクトをとっていない。だから、外側の世界で私というものに関わる何事も起きていない。

それなのに、頭の中は、この後こうなるといいなということを空想することで、時間を過ごし、まるでその空想が

現実になるように期待している。

それはただの空想で、思考で、まったく現実に起きていない。

いや、そうですよね。当たり前のことなんだけど。

いつも私はこうやって、今のことよりも、過去や未来に対しての甘い記憶や期待を空想の中で楽しんでいる。

まるでそれが現実のことのように、空想している。

じゃあ、今ここにある自分の肉体ってなんなんだろう?

この肉体は今、なにも物事を起こしていない。なにもしていない。頭の中で人生を繰り広げているだけ。


これを体で味わった感じ、ぎょっとしました。

今にいる、いまここで生きるってなんだろ。

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by misayoga | 2016-07-13 16:35 | ■日々のこと
いってきました、とうとう。

京都にあるヴィパッサナー瞑想のセンター、ダンマ・バーヌへ。

なんと13年ぶり、3回目です。

1度目は1998年インドのバンガロール郊外で、英語がよくわからず、後半は妄想だらけ。

食事だけが飛びぬけて美味しかった記憶がある。

でも、最近インドでの日記が見つかって読み直してみたら、それなりにたくさんの気づきを得ていて、

記憶では思い出せないけど、肉体や精神としては体験しているからちゃんと残っているんだろうなと

前向きに受け止めました!


2度目は、2003年。1度目でよくわからなかったところを日本語でちゃんと学びたいと参加。

まだ特別な体験がしたい!とか悟りたい!とかめっちゃ思ってる時期だったな。

この時のことはあんまり記憶がないんだけど、大切な友人に出会ったこと、クリパルヨガを紹介してくれる方に出会ったことが印象的だった。


そして、3度目。本当は2011年にも申し込んでいたけど、なんとなーく気が乗らずキャンセル。

そしたらその期間は、ちょうど東日本大震災が起きてしまったので、あー、キャンセルはそれでか。。と納得。

2016年となりました。すごい間が空いてる。


そもそも、ヴィパッサナー瞑想とは、仏陀が悟った瞑想法と言われていて、ものごとをありのままにみる

という意味があります。

日本ヴィパッサナー協会

ヴィッパッサナー瞑想とは

10日間、施設に滞在し、聖なる沈黙で過ごします。

読み書きもしない、ただただ自分と共にいます。


つづく

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by misayoga | 2016-07-13 16:08 | ■日々のこと
4月末から、長いこと気になっていたワークショップに参加したり、移住した友人を訪ねて旅をしたり、

久しぶりに、ただ楽しみのために動いていました。

何かのスキルアップとかじゃなくて、ただ行きたいからという理由だけ

そこに許可を出すのは、考えなしなんじゃないかとか、少し抵抗もあったけれど

やっぱり許可を出せた自分によくやったなーと思いました。


その第一弾が、これ!

なんと、まだ東京に住んでいた頃から行きたいなぁと備品だけをちびちび揃えながら、

5年越しの夢がかないました!

WAN-1 「原始の自分」を体験してみる3日間

GWにかぶっていたので、このときは3日間みっちりと

焚火のやり方、あとかたもなく焚火の後を消すところまで
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木と落ち葉でシェルターをつくる、
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野草摘み、ナイフの使い方、
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弓きり式火おこし、
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ワイドアングルビジョンでの瞑想、

毎晩の焚火に、
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最後の晩は、寝袋を借りて外で寝ました!

朝起きた時に、そこに動物がいたらどうしよう。。と起きてから20分ちかく身動きがとれなかったけれど。。

寝袋のぎゅっとしめた口をゆるめたら、すっかり夜は明けていて、もちろんなにもいなかった。。

寝ている間に、人間の波動が静まったら、動物も近くにくるだろうし、

すでに目覚めてドキドキしてしまった時点で、動物がいたら気づかれるし、

何か起きていたかもしれんが。。



小さいころに見たテレビ番組

家族ロビンソン漂流記_ふしぎな島のフローネが大好きで

この年齢になっても、どこかでそういうものを求めていたので

今回のワークショップで、やりたかったことがようやくできたー!という喜びでいっぱい。

最後の一言シェアで、そうやって子供か!って発言をしたことに恥ずかしさもありつつ。

つぎのWAN-2では、ナイフがないところで、石器を作るところから始めるという

さらにサバイバルな様子。


といっても、ハードなことはないもなかったですよ。

講師の拓さんは、自衛隊でも指導されてるということで、自衛隊の方も参加されていて

面白い世界でした。

拓さんは、起きたら猿何十匹に囲まれてたことがあるといってたが、、、パニックやな。
by misayoga | 2016-07-13 15:17 | ■自然とつながる